LIXILリシェントで玄関を一新!手すりも設置で安心・快適に!
- 施工内容
- 玄関ドア交換・玄関ポーチ階段手すり取り付け
- お客様名
- T様
- 施工エリア
- 呉市宮原
- 施工費用
- 約40万
- 施工期間
- 1日
呉市で、玄関ドアのリフォームと玄関ポーチ階段への手すり取り付けをご相談いただいた事例をご紹介します。
玄関ドアは、お住まい全体の印象を左右する部分です。ドアのデザインや色が変わるだけでも、玄関まわりの雰囲気を大きく変えることができます。
また玄関まで階段があるお住まいでは、昇り降りの際につかまれる手すりがあると、移動をサポートするうえで役立ちます。年齢を重ねてからの暮らしはもちろん、ご家族みんなが日常的に使う場所だからこそ、早めに安全面を見直しておくことも大切です。
ここで今回は、玄関ドアの交換とポーチの手すり設置をあわせて行い、見た目と使いやすさの両面から玄関まわりをリフォームすることになりました。
玄関ドア交換・玄関ポーチ階段手すり設置
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Before
玄関ドアの交換と、玄関前の階段への手すり取り付けをご相談いただきました。 -
After
玄関ドアの交換が完了しました。 今回採用したのは、LIXILの玄関リフォーム用ドア「リシェント」の片開きドア、C12N型です。カラーは、落ち着きのある深い木目調が魅力のクリエダークをお選びいただきました。 LIXILのリシェントは既存の玄関まわりを活用するカバー工法に対応した商品で、条件が合えば壁や床を大きく壊さずに施工できるため、玄関ドアリフォームを検討されている方に人気があります。 ※実際の施工方法や工事期間は、既存のドア枠や建物の状態によって異なります。
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手すり設置 今回の工事では、玄関ドアの工事だけでなく、玄関ポーチ階段への手すり取り付けも行いました。玄関前に階段がある場合、荷物を持っている時や足元が不安定な時など、昇り降りに不安を感じることがあります。そんな時、手すりがあることで移動しやすくなり、毎日の外出や帰宅ををサポートしてくれます。今回設置したのは「グリップライン」という手すりです。
お客様の声
毎日家族が出入りする玄関。
お住まいの顔ともいえる大切な場所だからこそ、見た目の美しさはもちろん、使いやすさや安全性にもこだわりたいですよね。
今回のリフォームでは、LIXILの玄関リフォーム用ドア【リシェント】を採用。落ち着いた高級感のあるクリエダークのカラーで、玄関まわりの印象を一新。
さらに、玄関前の階段には手すり【グリップライン】を設置し、日々の昇り降りをサポートできるようにしました。玄関ドアの交換と手すりの取り付けを組み合わせることで、見た目の美しさと暮らしの安心感の両方を大切にしたリフォームとなりました。
手すりを取り付ける際は、商品選びだけでなく、設置する場所や高さ、握りやすさ、取付部分の強度なども重要。階段の形状や段差、ご家族の使い方によって適した設置方法は異なります。
「玄関ドアを新しくしたい」「階段に手すりを付けたいけれど、どうしたらいい?」「玄関まわりをもう少し安全に使えるようにしたい」
このようなお悩みはありませんか?
住まいの状態やご希望に合ったリフォーム方法は、お住まいごとに異なります。商品の特徴だけでなく、設置場所や使い勝手も含めて検討することが大切です。
呉市でこのようなリフォームをお考えの方は、ぜひハラケン工舎にご相談ください。